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Innocent Grey

ノエシス)がある。2004年に株式会社ミスリルから分社化の形で設立された[要出典]。 本ブランドは、九頭龍に所属していた杉菜水姫が独立する形で設立された。 ブランド名について杉菜は、「Innocent Greyというのは直訳すると純粋な灰色という意味なのですが、黒でも白でもないというところから、ダ

คำที่เกี่ยวข้อง

暖簾

〔「のんれん」の転じた「のうれん」の変化した語。 「のん」は「暖」の唐音。 もと禅家で, 寒さよけにかけた垂れ布をいった〕 (1)商店で, 屋号などを染め抜いて店先に掲げる布。 また, 部屋の入り口や仕切りにたらす短い布をもいう。 (2)店の信用。 店の格式。 「~にかかわる」「~を守る」「~を誇る老舗(シニセ)」 (3)〔法〕 営業活動から生まれる, 得意先関係・仕入れ先関係・営業の秘訣・信用・名声など, 無形の経済的財産。 グッドウィル。 (4)「暖簾名(ナ)」の略。 <i>~に腕(ウデ)押し</i> 手ごたえのないこと, 張り合いのないことのたとえ。 <i>~を下(オ)ろ・す</i> 閉店する。 また, 廃業する。 店をしまう。 <i>~を分・ける</i> 商家で, 長年勤めた奉公人に店を出させて, 同じ屋号を名乗ることを許したり, 顧客の一部を分けたりする。 暖簾分けをする。

暖簾

〔「のん」は唐音〕 「のれん(暖簾)」に同じ。 「柿ぞめの~かけて女の一人暮せり/浮世草子・一代男 3」

痙攣

筋肉が不随意に急激な収縮を起こす現象。 収縮と弛緩を繰り返す間代性の場合と持続的に収縮する強直性の場合がある。 てんかん・ヒステリー・脳腫瘍・中毒・高熱などを原因とする。 「足が~する」

県令

(1)旧制で, 県知事が出した指令。 (2)1871年(明治4)廃藩置県に伴い, 県に置かれた長官。 86年知事と改称。

連携

連絡をとって, 一緒に物事をすること。 「~プレー」「父母と教師の~を密にする」「関係諸機関が~して研究開発を行う」

牽連

つながり続くこと。 つながること。 「今般~せる東洋電信線/新聞雑誌 7」

険呑

〔「剣難」の転かという〕 あぶないさま。 不安なさま。 「直ぐ欄(テスリ)の倒れるやうな~なものは出来上らんと思ふがね/酒中日記(独歩)」 ﹛派生﹜~が・る(動ラ五[四])~さ(名)

剣呑

〔「剣難」の転かという〕 あぶないさま。 不安なさま。 「直ぐ欄(テスリ)の倒れるやうな~なものは出来上らんと思ふがね/酒中日記(独歩)」 ﹛派生﹜~が・る(動ラ五[四])~さ(名)

険難

〔「剣難」の転かという〕 あぶないさま。 不安なさま。 「直ぐ欄(テスリ)の倒れるやうな~なものは出来上らんと思ふがね/酒中日記(独歩)」 ﹛派生﹜~が・る(動ラ五[四])~さ(名)

暖簾

〔「のう」は「暖」の唐音「のん」の転〕 「のれん(暖簾)」に同じ。 「橘の~掛りて/浮世草子・永代蔵 1」

廉潔

〔「清廉潔白」の略〕 心が清く私欲がなく, おこないが正しい・こと(さま)。 「~の士」「~な心から文三が…頼まぬと云へば/浮雲(四迷)」

連結

つなぎ合わせること。 「車両を~する」

権能

ある事柄について能力を行使する権利。 特に, 法律上認められた公的機関のものをいう。

献納

神仏・国家・貴人に金品などをたてまつること。 「神社に灯籠(トウロウ)を~する」

恋恋

※一※ (ト|タル) 未練の気持ちが強く, 思いきれないさま。 「その地位に~としてすがりつく」「何ぞや其人爵を排撃したるは…猶天爵に~たるが如きは/筆まかせ(子規)」 ※二※ (名) 恋慕の情を思い切れないこと。 「~の情」「先きの愛を回顧~するも/欺かざるの記(独歩)」

漣漣

涙がとめどなく流れるさま。 「汪々~として涙の溢れたり/天うつ浪(露伴)」

連連

※一※ (形動) 続いていて絶えることのないさま。 「訴出る者~なれども/新聞雑誌 54」 ※二※ (ト|タル) {※一※}に同じ。 「同じような格子窓が~と続く家」

糊入れ

(1)糊を入れておく器(ウツワ)。 (2)「糊入れ紙(ガミ)」の略。 (3)(「香入れ」とも書く)香合(コウゴウ)の小形のもの。 もともとは{(1)}に用いられていたものを香合に見立てたもの。

令兄

他人の兄を敬っていう語。